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盗聴器調査

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盗聴器が発見されて
真っ先に苦情が寄せられるのが大家さん。

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盗聴犯罪は年々増加の一途を辿っています。
盗聴器は前の入居者様の時に仕掛けられていたというケースが最も多く、何の調査もせずに、そのまま次の方に貸してしまうのは大変なリスクを伴ないます。

入居後に盗聴器が発見された場合、損害賠償や慰謝料、家賃の返還や引越し費用の請求、更に口コミやネット上の書き込みなど、信用の損失や物件・会社のイメージの低下など、大きな問題に発展してしまいます。

入居時に調査することで、「ここから先はお客様の管理責任になります」という証明にもなるため、入居時の調査が貸し手、借り手双方にとって最良のタイミングです。

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